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ベジノーバの強み

IoT、CPS技術を駆使した生産管理

IoT導入

当社は、総合エンジニアリング企業として長年の実績がある東芝プラントシステムと、未来の農業を支えるアグリテックカンパニーであるファームシップの合弁会社として設立しました。
当社は、今後の食文化やライフスタイルの変化等により求められる高い品質の葉物野菜を安定的に供給することで、皆さまの食と健康に貢献いたします。
また、東芝プラントシステムの強みであるエンジニアリング技術により、閉鎖型完全人工光植物工場が持つポテンシャルをエネルギーとIoTのテクノロジーにより最大限に発揮させることができると考えています。

    1. 工場で消費する電力を、自家消費する太陽光設備やトリジェネレーションシステムにより補うことで脱炭素化植物工場を具現化するエネルギーソリューションの開発、サービスの展開と併設
    2. 植物プラント設備の自動化、IoT/デジタル技術導入による生産効率の改善

レタスを中心とした葉物野菜

食品加工工場やスーパーマーケット等の小売店他向けに出荷・販売。

東芝プラントシステムの強みを生かした事業展開

エネルギーソリューションの開発、サービス展開

工場で消費する電力を自家消費する太陽光設備や、発電機のコージェネレーション(熱、電気)で補う。加えて発電機のトリジェネレーション(冷却水、CO2ガス)も有効活用するエネルギー供給システム。

[イメージ] エネルギーソリューションの開発、サービス展開
[イメージ] 植物プラント設備への自動化、IoT/デジタル技術導入による生産効率改善

植物プラント設備への自動化、IoT/デジタル技術導入による生産効率改善

当社は、生産管理、エネルギーマネジメント(EMS)等にIoTソリューション技術を適用した生産効率の改善

[イメージ] 植物工場の環境情報を見える化

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